静岡市の新築分譲マンションならセントラルガーデン・レジデンス静岡


ジェイアール東海不動産と積水ハウスの共同事業でお贈りするプロジェクト「セントラルガーデン・レジデンス静岡」。 ジェイアール東海不動産は、名古屋の千種区高見と東区明倫町の地に、「セントラルガーデン・レジデンス」シリーズの先駆けとなるプロジェクトを手がけてきました。 街づくりと住まいづくりを一体化した環境創造型の開発は、都市居住のあり方を一新するプロジェクトとして注目を集めました。 また、積水ハウスは、土地本来の生態系を取り戻すための「5本の樹」計画など、環境との共生を考えた住まいづくりを積極的に推進しています。 これらの取り組みが高く評価され、業界初の「エコファースト企業」として環境大臣より認定を受けました。 こうした街づくり・住まいづくりに対する私たちの基本思想が共鳴しあい、その理想を「庭園街区」という考えに求め、静岡の地に結実させました。

都心に緑豊かな住環境を創る「庭園街区」にふさわしく、敷地内は豊富な樹木で彩られています。 街のシンボルとなるケヤキの並木通りを整備するとともに、常緑樹、落葉樹、地被類など多種多様の植物を用いて、敷地外周や中庭を花と緑で演出。 住まう方々はもちろん、周囲の街並みにも自然の恵みをもたらす植栽計画です。



敷地まわりの外構には、豊かな風合いを醸し出す天然石の石積みをあしらいました。 木々を豊富に植え込むことで、周囲の街並みに潤いと彩りを与えるとともに、建物の独立性を高め、生活空間としてのプライバシーを確保。 1階住戸の専用庭との緑の連続性ももたらしています。





空地率を高め、ゆとりある間合いを確保した敷地内には、緑のオープンスペースを設けています。
シンボルツリーを中心に、インターロッキングと地被類を交互に配することで、緑が映える鮮やかなコントラストを演出。
視線にやさしいリズミカルな風景を創り出しています。

